ドイツ紀行 「ケルン国際家具見本市」 Vol.12

今回の日本とドイツ、両国での取り組の切っ掛けは、先に
伝えました通ですが、その背景には旭川家具工業協同組合
主催によるIFDA(国際家具見本市旭川)を1990年より現在
まで開催されいることが、実績として世界に評価されている
ことです。

3年に一度のイベントですが、今年で8回目を迎えます。

この度のグローバローカルの出展に合わせ、前回ゴールド
リーフに輝いた2作品と、参加したメーカー製品の中から両国
により選考された製品が展示されました。

その製品を紹介します。


<(株)カンディハウス>


<(株)匠工芸>


<クラフト&デザイン タンノ>


<(株)コサイン>


<(株)インテリアナス>


<(株)カンディハウス>


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