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☆ といるギャラリーイベント情報 ☆
◎「たるきぃとなのニットキャップ展」 ◎「櫻井芳枝 キャンドル展」
期間:10月2日~11月29日 期間:12月2日~2009年1月31日

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《たのしいのは、ハタチから。》
◎◎◎旭川へようこそ!◎◎◎ ◎◎◎旭川 旭山動物園◎◎◎ ◎◎◎旭川家具◎◎◎
● コサインHP目次 ●
(コサインHOMEへようこそ! コサイン ニュース コサイン 製品 コサイン ショップリスト)
今朝の気温,氷点下6度、車のガラスと言うガラスが皆真白です。
ですから、出かける時はあらかじめアイドリングを行い、車内を
暖めることで、ガラスの氷も融けます。

(といるギャラリー:ツリーを入口に置いてクリスマスの雰囲気)
冬になると、まずはタイヤを夏タイヤから冬タイヤのスタットレスタイヤに替えます。
昔はスパイクを埋め込んだタイヤを使用していました。スパイクがなくなった分慎重
に運転をするのですが、特に交差点はスタート時にどうしてもタイヤが空回りして
しまうので、路面がツルツルになってしまうのです。それを防止しるのに細かい砂
をまきます。
(飛騨高山:飛騨国分寺の三重塔向かいにある樹齢1250年以上と言われる
大イチョウの樹です。平成10年9月の台風で大イチョウの枝が多数折れ、平
成11年3月に木の被害調査もかねて大イチョウの枝打ち作業中に、高さ8m
付近の幹の中に石仏が埋もれているのが見つかり、大イチョウにはこれで三
体の石仏が確認されたそうです。)
この砂、市内の要所要所や郊外の坂道付近に設置されています。スタットレス
に変わったお蔭で、スパイクが削るアスファルトの粉塵がなくなりました。
さらに滑るので慎重に運転するようになり大きな事故も少なくなったと思います。
そんな季節が始まったのです。
先日出張から戻ってメールを見ていましたら、しばらくご無沙汰だった方からの
メールが一通来ており、何でも年賀状を作る際に使いたいと、木のサイコロを
作ってほしいとの事でした。それをすっかり忘れており昨晩気が付いたんです。

サイズは50mm角の希望でしたが、手持ちの材料が無く45mm角で作る事
にしました。物を作るなんて久しぶりだったので嬉しいやら楽しいやら・・・。
余分に作り、素材のままとオイル塗装した物に仕上げ、棚に置きましたが、中々
良いんです。ご覧いただいたようにやはり表面にお化粧をしてあげた方がいいで
すよね。コサインの製品にはオイルで仕上ている製品がありますが、オイル仕上
げはお化粧と同じですとお客様には伝えています。ほって置くとカサカサになりま
す。2~3ヶ月に一度、少なくとも1年に一度だけでもオイルを塗り込んであると、
輝いてくれます。いやホントです。年末のお手入れをお忘れなく。
お手入れをお薦めします。
【エアポート・リラ】
本日旭川空港内にあるショップ「エアポート・リラ」さんがリニュアルオープン
しました。空港1Fの受付カウンターで搭乗手続きを済ませエスカレーターで2Fに
上ると、左手方向には搭乗待合室入口があり、右手にインショップが並んでいます。

出張の際はショップでお土産を買って行きます。エアポート・リラさんのショッ
プはエスカレーター上って一番初めにあるのですが、リニュアルに合わせて、コサ
イン製品を扱っていただける事になりました。 他にも地元のクラフト作家さんの製
品も展示販売されています。
ほかにも数店ショップがありますが、今までのようなお土産屋さん的なショップではな
く、北海道に来て良かった、旭川で買ってきたと喜んでいただける商品を選び抜いた
品揃えのお店が出来ました。以前と比べると商品が半分になったそうですが、旭川
空港の新しい顔としてお客様に喜んでいただけるように、コサインもお役に立てれば
と願っています。これで、北海道の玄関口である、千歳空港に次いで旭川空港にも
コサイン製品を見ていただける機会が出来感謝。皆さまよろしくお願いいたします。
そうだ!忘れないうちに、社員が見つけたのですが、東芝の石釜オーブン「カロリエ」
のCMにコサインのラダーラック が、画面右に半分載ってます。なんでも見るために
はフラッシュのインストールが必要だそうです。よろしかったら見てください。またこの
ようにコサイン製品を見かけたら教えてください。
【OMエコショップCOM(木夢)その2】
昨日の続きその2です。今日はショップの中を紹介します。ショップには、大型の家具
からコサイン製品のような小家具さらにインテリア小物や生活雑貨品まで取り揃えて
います。

安成工務店さんでは住宅を中心としたライフスタイルを提案されていますので、家具か
ら小物雑貨で統一した物を展示販売されているのです。隣接するモデルハウス内の各
部屋にも家具が配置され、生活感を感じさせるものです。 ですから今回の「家具フェア
」もうなずけるところで、家具の提案をの想いから開催されたものでしょう。

そして、それを応援するために、展示していただいているメーカーの方も来られました。
名刺を交換していただきましたメーカーの方しかわかりませんが、九州からは
立野木材工芸株式会社さんと株式会社関家具さん、飛騨高山から有限会社雉子舎さんと
株式会社飛騨インテリアさん、そして、北海道から代表して私が参加しました。中々このような
出会いはなかなかあるものではありません。皆さんは製品を販売していらっしゃいましたが、
私は別件で参加させていただきました。それは来週お伝えします。

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最後までお付き合いいただきありが
とうございます。
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