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「Yamashita Kohei-mountain mountain オリジナルプロダクツ展」
「といるギャラリー」で開催しておりました「白の器h+」展を7月末で終了いたし
ました。期間中お越しいただきました皆様ありがとうございました。
引き続きまして8月1日より9月30日まで「Yamashita Kohei-mountain mountain
オリジナルプロダクツ展」を開催しており、私が数年前に出会いましたご縁で、
コサインで開催する事ができ、うれしく思います。是非皆さんにmountain mountain
の世界を楽しんでいただきたいと思います。お越しください。
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《たのしいのは、ハタチから。》
◎◎◎旭川のお天気◎◎◎ ◎◎◎旭川 旭山動物園◎◎◎ ◎◎◎旭川家具◎◎◎
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今日はピープー風が吹く朝を迎えました。窓を開け空気の入れ替えを・・・。寒~!
そうなんです今日は20℃に達しない気温で、9月下旬の気温とか言ってました。
灯油も高騰しているので少しでも暖かい日が続いてほしいと願っているのは私だけ!
そんな風や寒さにもめげず何時ものようにランニングを・・・
「洗濯をしたいと待っている時って、帰ってくるのが遅いんだから~!」と妻に一喝
されちゃいました。

(2008年8月23日~10月20日まで「コスモスフェスタ」(遠軽町)
また、オサムちゃんからは「マラソン社長 またまたマラソン、”あんたも好きね~!”」
だって。そう言われましてもね~。楽しみは仕事とマラソンしかありません。だから走ら
せて!(笑)
お盆の間は休みだったせいかオリンピック一色の生活でしたが、仕事が始まると、
「オリンピックまだやってんだ!」。やっぱり私も熱しやすく冷めやすいタイプでしょうか。
洞爺湖サミットもそうです。結局なんだったっかわからないのも私だけ!
洞爺湖サミットと言えば会場のホテルで使用していたテーブルと椅子ですが、サミットの
ために作られた物だそうですが、聞くところによるとサミット終了後、製作したメーカーの
倉庫に戻って来ているそうです。それがどうゆう事なのか、どうなるのかはまったくわかり
ませんが、ややもすると「何が環境なの?」って疑われてしまいそうなお話です。
【木楽館】
先日のお墓参りの時に行きました「きらくかん」を御紹介します。木楽館は遠軽町内に
ある近隣のクラフト製品を中心に展示販売している施設です。実はこのような施設が
オホーツク圏には多数あり、その地区の皆さんの作った製品が展示販売されているの
です。残念ながら旭川では(上川管内)のまとまった製品を一同で見れるところがあり
ません。上川管内にはクラフト作家さんが多数います。それは木工芸品だけではあり
ませんがモノづくりの街でもあります。

旭川の皆さんの話は次回にして、オホーツク圏には他に、
「果夢林の館」
道の駅「おんねゆ温泉」にあり地元の木材をふんだんに使用し、建築本体の命名に
合わせた内部には木製遊具を配置し、木とのふれあいの場とする「果夢林ワールド」、
林産物の展示販売をする「果夢林ショップ」、木工体験施設の「クラフト体験工房」があ
ります。
「つべつ木材工芸館」
木の玉子やニンジン、トマトなど優しい温もりあふれるベジタブルシリーズなどKEMブラ
ンドなどのウッドクラフトが展示・販売されています。館内に再現された森林の木立ちの
中から木々たちのハーモニーが聞こえてきそうです。
「丸瀬布木芸館」
旭川とオホーツクを結ぶ国道333号線沿い。八角錘いの印象的な建物が目をひきます。
町木のアカエゾマツを使った中林彰氏のメルヘンチックな大レリーフが優しく迎えてくれる
館内ではウッドピクチャーや積木、おしぼり皿などアカエゾマツの美しい木肌が生かされ
た木製品が展示即売されています。
「オケクラフトセンター森林工芸館」
美しい木肌、ぬくもりが伝わる白い器。として年々愛好者が増えています。現在、工房が
エゾ松・トド松をロクロで挽いてオケクラフトを作っています。このオケクラフトの情報発信地
がオケクラフトセンター森林工芸館。
「オホーツク木のプラザ」
中央オホーツク圏は、豊富な森林資源を背景とする林業・林産業が地域産業の重要な
地位を占めています。素材生産における高性能林業機械の導入や、木工クラフトなどの
需要開発、高次加工への取り組みなど木材産業の活性化のため活発な取り組みを行
っています。
と言ったぐあいにドライブがてら楽しんでいただける施設があるんです。

(珪化木)
展示の中でもビックリ!したのは遠軽町で、産出した木石でした。 正式名称は珪化木と
言うそうです。展示しています木石は、2001年8月、遠軽町社名淵地区において見つかり、
地主の方から町に寄贈の申し出があり、採掘されたそうです。なんでも約550万年前のも
ので、樹種は針葉樹で、マツ科の植物だそうです。珪化木は、地層にうずまった木の幹に、
外部から地下水に溶けた珪酸塩がしみこみ、木の幹全体を蛋白石に変えたものをいい、堅
く木目がよく保存されていました。叩いてみたら確かに石です。
【ライトアップショッピングクラブ】
昨日紹介しました家庭画報さんの通販と同じく通販誌で「ライトアップショッピングクラブ」
さんの「ZeKoo」の特別号にコサインの製品が掲載されました。 製品は話題のです。
「赤い帽子のキッチンスツール」です。と言っても赤くないじゃんって言われそうです。
そうなんです。取り扱い製品はZeKooさんのお客様に合わせて、数センチサイズダウン
していることと、座面の生地を落ち着いた色に変えました。立ち仕事のサポートチェアとし
て好評です。赤い帽子のキッチンスツールも合わせてよろしくお願いします。

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