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《たのしいのは、ハタチから。》 「IFDA」
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昨日は急遽札幌までの出張が入りブログも書けず17~23時まで、往復高速を
久しぶりに走ってきました。 そっかー!先日四国地区のお客様を回った際にも高
速でした。頼りになるのはナビです。年々性能が上って来ておりわかりやすくなり
ました。右左折などの際には「プン・プン」と二回音声で知らせてくれるんです。
昨晩は高速道路状況も良く100Km走行が出来ました。車も、いつも市内をちょろ
ちょろしているだけなので良い運動になったことでしょう

(自宅のブドウの芽もでて、房も遠くに見えます。)
今週の稼働日と今月も本日で終了です。いよいよ6月に入り、今年一番の
イベントの月になります。社員の結束力が問われる月でもあります。皆!
頼みますよ。もろもろの情報はコサインホームページ内のニュースをご覧く
ださい。

特にお薦めはカコー時計の仕掛けです。それは~・・・クリック してみてください。
そして体感した感想をお聞かせください。これはお客様のご要望に答えたものです。
さらにコサインが発行しています「コサイン・季節の手紙[といる]のVol.19」に載せて
います。コサイン20周年記念プレゼント 第二弾もコサインホームページでご紹介しま
した。何時ものようにアンケートを頂きますがよろしくお願いします。 そうそう、その前に「コサイン・季節の手紙
[といる]のVol.19」を見ていただかなければアンケートに答えることが出来ません。
【大塚国際美術館】
先日ご紹介しました徳島県鳴門市の大鳴門橋架橋記念館の近くにありましたの寄って
見ることにしました。駐車場は少し離れてところにあり、バスで送迎してくれます。
簡単な気持ちで行って見たのがとんでもない驚きの連続でした。
「大塚国際美術館」は、大塚製薬グループが創立75周年記念事業として徳島県鳴門市
に設立した日本最大の常設展示スペース(延床面積29,412平米)を有する「陶板名画美
術館」です。

館内には、6名の選定委員によって厳選された古代壁画から、世界25ヶ国、 190余の美
術館が所蔵する現代絵画まで至宝の西洋名画1,000余点を大塚オーミ陶業株式会社の
特殊技術によってオリジナル作品と同じ大きさに複製しています。それらは美術書や教
科書と違い、原画が持つ本来の美術的価値を真に味わうことができ、日本に居ながらに
して世界の美術館が体験できます。

また、元来オリジナル作品は近年の環境汚染や地震、火災などからの退色劣化を免れな
いものですが、陶板名画は約2,000年以上にわたってそのままの色と姿で残るので、これ
からの文化財の記録保存のあり方に大いに貢献するものです。門外不出の「ゲルニカ」を
はじめ戦争で分散していたエル・グレコの大祭壇衝立の復元など画期的な試みもなされ、
1,074点の検品のために、ピカソの子息やミロの孫達および各国の美術館館長、館員の
方々が来日されたおりには美術館や作品に対して大きな賛同、賛辞を頂きました。


このように「大塚国際美術館」は、技術はもとより構想においても世界初のそして唯一の美
術館といえます。」【大塚国際美術館】HPより
とてもとても私などが語れるしろものではありません。館内を案内していただいたのですが、
じっくり見ると3日はかかるそうです。ですから好きでなければ体力が持ちません。さすがに
同日見学に来ていた青山学院の生徒は元気がいい。
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