« Prev | 『シャッター日誌』のトップ | Next »
◎◎◎旭川のお天気◎◎◎ ◎◎◎旭川 旭山動物園◎◎◎ ◎◎◎旭川家具◎◎◎
今日は勢い良く一瞬雨が降りました。 「終りかい!」って感じ。
午前中、打ち合わせをしておりましたら、いやな衝突音が聞こえました。
「またかー!」。 コサインは交差点の角地にあるのですが、そこで
交通事故が発生してしまいました。 しばらく無かったのですが・・・

軽のドライバーが救急車で運ばれて行きました。 気が張っていたのでしょうか
軽から出て来ましたが、直ぐにしゃがみこんでしまい、頭を打っている様子でした。
コサインがこの場所に移り住んでからも年に数回の事故が起きます。
以前もブログで紹介したことがあります。
死亡事故も起きています。 実は私も18歳で免許取立ての時にトラックとぶつかっ
てしまいました。 その時は私が右から来るトラックに気が付かず交差点に進入し
ぶつかり、トラックが対向車線に止まっていたバスにぶつかってしまいました。
全て私の責任でした。 それはそれとして、これほど頻繁に事故が起きているのに
いっこうに信号機が付きません。 どのような基準で設置されるのかわかりません。
死亡事故の件数で決まるのでしょうか。教えて!
『あいおい』道の駅
両親とお墓参りの後に行った阿寒湖畔の帰りに寄った道の駅「あいおい」

そもそも道の駅とは、長距離ドライブや、女性や高齢者のドライバーが
増加するなかで、交通の円滑な流れを支えるため、一般道
路にも安心して利用できる休憩のための施設。
これらの休憩施設では、地域の文化、名所、特産物などを活用して多様な
サービスを提供することが望まれています。
さらに、これらの施設ができることで、地域の核が形成され、道を介した地域
連携が促進されるなどの効果も期待されます。 こうしたことを背景として、 道
路利用者のための「休憩機能」、 道路利用者や地域の方々のための「情報
発信機能」、 そして「道の駅」 をきっかけに町と町とが手を結びあう「地域の
連携機能」の3つの機能を併せ持つ休憩施設。「道の駅」は、駐車
場・トイレ・電話の基本的な休憩施設と、地域の自主的工夫のなされた施設で
構成されます。(HPより)

(旧北見相生駅)
道の駅「あいおい」は、釧路と網走を結ぶ産業観光の大動脈、国道240号沿い
にあります。 ここには、地元産そば粉を使った手打ちソバや、地元産大豆を使
った手造り豆腐をはじめ地元農産物、木工クラフト製品等を販売する物産館、旧
国鉄北見相生駅を利用した展示館、客車を改造した宿泊可能な展示車両、気軽
に9ホールのパークゴルフが楽しめる農村公園など、バラエティに富んだ施設があ
ります。(HPより)

(ポイント切り替え)
道の駅では、豆腐やガンモドキを買いました。
道の駅の裏手には旧JRの北見相生駅が残されており
当時の様子のままでした。 私も田舎町に住んでいまし
たので懐かしく見て来ました。

(掛けられている道具はスノーダンプ、下に置かれているのは
ソリです。)

(ジーゼル車)
札幌旭川間は電車ですが、まだまだ旭川から北に向かう列車はジーゼル車
なんです。 駅やジーゼル車を見ながら駐車場に向かう芝生で、我が家で飼
っている愛犬と同じ「バーニーズマウンテンドッグ」を見かけ、思わず近づきな
ぜなぜしちゃいました。

札幌の方で、室内で飼われているそうです。 どうりで毛並みも良く整っている
はずです。 とてもおとなしいんです。

こちらは我が家の愛犬「ジュニア」くん8歳、目脂を付けいていますが、
「なに笑ってんだい。」
まずは運動大好きで、朝のランニング夜の散歩は欠かせません。
我が家の車の音だけで吠えるのは近所迷惑ですけどね。
« Prev | 『シャッター日誌』のトップ | Next »
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://cosine.heteml.jp/cgi-bin/blg/mt-tb.cgi/996

