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こんばんは!
午前中に、読売新聞の記者がいらっしやいました。
「親子学」と言うテーマで連載されているそうです。
そこに、ご紹介いただける取材でした。
改めて父に何を学んだかと言われても・・・。
17歳から旭川に単身出稼ぎ(笑)に来て、36年が経過し今があります。
記憶にあるのは、両親が生活のためにもくもくと仕事をしている姿しかあ
りません。 それでもあれこれと思いつくままに話をさせていただきました。
【旭川冬祭り】
冬祭りと言っても雪像だけではありません。 旭川市内数箇所において、
開催されているのです。 市内中心部では「2007年氷彫刻世界大会」が
開催されます。
「一流の氷彫刻家たちが腕を競う、世界屈指の氷彫刻大会です。
2昼夜をかけて彫り上げる氷の芸術品は、昼と夜では全く異なる表情を見
せるのもみどころの一つ。
ライトアップされた氷像は通りを幻想的に演出し、白い雪像群とは別の趣
を冬まつりに与えています。」(HPから引用)


(公園内に作られたあさひかわ雪あかり2007の会場です。)
「雪、樹木、和紙を巧みに使い、雪をいただく大雪の山々を造り出し、その周り
には氷像や氷柱を配置しライトアップを行い、雪・氷・あかりの融合により、
常磐の森を幻想的な世界に変え、夜の会場を美しく演出します。
また、「マタパ伝説の森」と題したメインオブジェ内には、「あさひかわ雪あかり」
の写真や展示、交流館を設置しています。」(HPから引用)
【コサインカタログを10倍?100倍?楽しんでほしいのです。】

(カタログP4:cosca)
cosine catalogueの愛称としてcoscaです。
今回の総合カタログを製作するために編集責任者1名、
編集・コピー1名、デザイン・イラスト1名、イラスト1名、
撮影4名、撮影・取材協力2名ですが、一部重複している
方もいらっしゃいます。 このメンバーによる手づくりで、
デザイナーやコピーの方が写真を撮ることもしばしばです。
お互いの感性を持ち寄って作るものですから、そこには暖か
さが伝わって来ます。
本日「コサイン・季節の手紙[といる]Vol.14」の初校の報告
がありました。 (総合カタログが[といる]Vol.13になります。)
今回のといるからコサインの若手を加えた新メンバーによるも
のですが、なかなかの出来栄えです。(自分で言ってどうする)
なんですが、楽しみながら作っている様子が伺えました。
3月始めの発行をお楽しみに
◎コサインカタログ
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